大阪の錦糸眼科でレーシック体験談> レーシック手術の実際


レーシック手術の実際

当日は9時に錦糸眼科に行きました。最初に簡単な検査をします。次にレーシック手術に関する簡単なビデオを見ます。手術ではまず最初にクラップを作ります。

クラップを作る手術時間は、だいたい45秒くらいでした。クラップを作っている時、作った後ともに、かなりの緊張をしました。まるで生き地獄のようです。クラップを作った後、待合室に戻りますが目の前がぼやけて、はっきりと見えません。スタッフの人に介助されながら歩きます。

その後、10分くらいしてレーザーを当てます。レーザーは5分くらいだったと思います。レーザーを当てる時間は20秒くらいの短い時間だったと思います。レーザーを当てているときは「ジ・ジ・ジジジ」と音がして焦げ臭いにおいがしました。

レーザーを当てるときは赤色の点滅を見るようにします。赤色の点滅のほか、緑色の光や点滅していない赤色の光がありました。点滅した赤色の光は、動きます。動いている赤色の点滅を目で追いかけます。その後、赤色の点滅は花火が広がったようなぼやっとした光をみます。

この赤色のモザイクがかかったような光を見ているときは、ついつい目が動いてしまいそうになりますが、できるだけ目を動かさないようにしましょう。

手術はあっという間に終わりますが、手術を受ける前はかなり緊張します。他の人も手を見つめたり、そわそわ周りをキョロキョロしている人なので、みなそれなりに緊張しているようです。

レーザーの照射時間や手術の時間など、忘れている部分もあるので、この○○秒や○○分というのはかなりアバウトな数値です。実際に気になる方は、受ける予定のレーシック眼科でお尋ねください。